お買い物日記

ゴディバ

そう言えばバレンタインであった. 恵比寿の駅ビル内のゴディバでチョコを衝動買い. イチゴにとろーりかかったチョコが犯罪的に美味い. しかし高い(380円). 値段で美味しいと感じているのかもしれない....
病気

花粉症

暖かい日が続いているので花粉症の季節が早まった. 目の周りが真っ赤. パンダ状態. 寝不足のクマのように見えて恥ずかしい. ……パンダでクマか. なるほど. ……いや、なるほどとか言ってる場合じゃない...
管理人の頭の中

電話マナー

アナウンサーの梶原しげる氏によると、私用でもかかってきた電話に「もしもし」でなく「お待たせしました」で出ると良いとのこと. やっていみるとなかなか評判が良い. ほんの少しの気遣いで気持ち良く電話ができ...
嬉しかった事

恵方巻

節分には恵方巻を食べた. 食べ終わるまで無言でいなければならないのがつらかった. 私は独り言をいうくせがあるからだ. つい無意識にしゃべってしまうのである. 下手すると電波系だ. なんとか無言で食べ終...
嬉しかった事

マニア

とあるご縁で、ジェットコースターマニアの市川尚孝さんとバス降車ボタンマニアの石田岳士さん、いちごマニアのいちご姫さんとお会いした. いやー、みなさん実に濃いマニア. まだまだ私はマニア度が浅い. 精進...
悲しかった事

新幹線

ここ一ヶ月で8回も新幹線に乗っている(珍スポ旅行ではない). 新幹線は頻繁に使うのだがイケメン男性が隣に座るという僥倖に恵まれたことがない. 新幹線の神よ、数時間の至福を与えたまえ. 駅弁ぐらいは捧げ...
嬉しかった事

大ニュース

ちょっと、大ニュースよっ! 私のサイトがきっかけで知り合ったお二人から、結婚を前提にお付き合いしているというご報告が. わお☆ 嬉しいなあ. 結婚式のスピーチやらせてー. 元気出てきた! 私も頑張るデ...
私のオンナ道

オンナのプロ

下戸なのに飲み会に出席. お座敷に芸者さん3人が来ていた. 仕草、発声法、気配り、おしゃべり全てがパーフェクト. 「オンナのプロ」の技にただただ驚くばかり. 愕然. 姐さん方を心の師匠とし、オンナ道に...

『残酷な子供 グロテスクな大人』

『残酷な子供 グロテスクな大人』本書に限らず、春日武彦はそれは見事に心の扉を開け放つ. 触れられたくない傷をちくちくと刺しまわる. 記憶の奥底にしまっていたものをずるずると引き出す. 本職は精神科医だ...
私のオンナ道

幸運

イヤッホー! 絶好調. 最近やたらとツイている. きっとこれまでがどん底だったからだろう. 神は自らを救う者を救うのだ. ネイル、美容院、エステ、ラ・ペルラ、全てにも感謝. オンナ道フルスロットルで爆...
管理人の頭の中

大学

大学受験を控えた学生さんからメール. 一つアドバイスするなら、試験前に一度志望校の学食行った方がいいよ. ファイト!←この本私の出身校の特徴を見事言い当てている.
管理人の頭の中

チャンス

知人で千載一遇のチャンスを逃してしまった人がいる. 幸福が舞い込んだのに、つまらない意地で自ら手放してしまったのだ. 背筋が凍るほど恐ろしい. 私が同じ立場になった時しっかり握っていることができるだろ...
サイト管理・告知など

デジタルコスプレイヤーマリアのコスプレ

コスプレのギャラリーを改造してから、しばしば外国人コスプレイヤーからメールが届く. イタリア人のNadiaskちゃんは美人でスタイル抜群. アニメやゲームのおかげで日本人が好かれているのにほっとする.
Book of the Year

Book of the Year 2007(1)『7日間で人生を変えよう』

『7日間で人生を変えよう』最初は大げさなタイトルに「はいはい、自己啓発本ね」と期待していなかった. しかし半年後私は考えを改めることになる. 特にCDが良い. 落ち込んだ気分は解消され、次々と幸運が舞...
Book of the Year

Book of the Year 2007(2)『自分の小さな「箱」から脱出する方法』

『自分の小さな「箱」から脱出する方法』人間関係に悩んでいる時期に読んだ. いわゆる自己啓発本. 平易な文章だが実際のところ非常に実行が難しいと思い知る. しかし読めば「まず自分が変わらねば」と決意を新...
Book of the Year

Book of the Year 2007(3)『私という病』

『私という病 』呉智英は「買い物女王が本当に浪費しているのは知性や才能だ」と言う. 整形、風俗などゴシップばかりが話題になるが、実は非常に頭が切れる才女. 中村うさぎはもはやフェミニズム・アート・哲学...
Book of the Year

Book of the Year 2007(4)『アイの物語』

『アイの物語』著者はと学会会長・山本 弘. 心が温かくなるSF. 人間と機械が手を取り合う未来は来るのか. 老人介護アンドロイドが登場する『詩音が来た日』はここ最近読んだSFの中で最も良かった. マシ...
Book of the Year

Book of the Year 2007(5)『人類の月面着陸はあったんだ』

『人類の月面着陸はあったんだ論』「アポロ月面着陸はでっち上げである」というトンデモ説に真っ向から反論. 宇宙科学に関するネタ満載なのでSFマニア向けと思われがちだが、疑似科学への狂信や思考停止に陥らな...