本に関すること

禁断のScanSnap

とうとう禁断の領域に足を踏み入れてしまった. と同時に私の20年来の夢が叶いそうだ. それはScanSnapによる全ての蔵書の電子化. 『エイリアンシリーズ』の八頭大君が25年も前に実現していたものだ...
学習(語学・暗記)

ボールペン字

1日5~10分、毎月1冊ずつボールペン字の本を購入して練習. 今月で17冊目. これだけ量をやるとさすがに字が変わる. ○ーキャンなどの通信講座より安上がり. 特に行書は劇的に上手くなる(見える)ので...
面白サイト紹介

砂糖量

「コカコーラ1缶にどれだけ砂糖が入っているのか」. 1缶に角砂糖10個か──普段コーヒーに入れてる砂糖量などたいしたことないな. よっし! 今後は罪悪感を感じずにじゃんじゃん砂糖を入れるぞ!(←間違っ...
管理人の頭の中

人面魚

毎朝の散歩コースの池に人面魚がいる. よく観察すると数匹いるようだ. UMA的な珍生物だと思っていたが、結構ありきたりな模様なのだろうか. てか人面魚ブームって90年頃なのね. 20年以上も前. 軽く...
珍スポット旅行

讃岐うどん

四国は何でも食べ物が美味しかったが、特に讃岐うどんが激美味. シンプルなうどんで200円ぐらいって、何このスナック感覚. おにぎりや天ぷらおでんを追加できるのも良い. 調子に乗って食べてたら3キロ増え...
珍スポット旅行

四国一周

4泊5日で四国一周. 訪れたスポットは50カ所. 旦那様が運転してくれたので時間短縮できたのだ. 助手席で写真撮影、原稿書き、電話問い合わせ、資料読みなどが可能に. やっぱり四国は同行二人だね!(←意...
本業・家事

たけのこ

旬のたけのこが届いた. 米ぬかで煮たり、さらしたりなど下ごしらえが面倒だが、新鮮な春の味覚を楽しめるのだからなんてことはない. 炊き込みご飯、マリネ、炒め物──何にしようか迷う.
珍スポット旅行

ゴールデンウィーク

地獄のGW進行を乗り越え、ようやく休み突入. 大型連休には四国珍スポット旅行を予定している. 05月は神奈川特集、06月からは徳島・高知・愛媛・香川を順に特集. 早く珍スポットやスチームパンクに集中し...

『ぼく、ドラえもんでした。』

大山のぶよ氏の『ぼく、ドラえもんでした. 』Amazonのレビューに「涙で先が読めねーよバカヤロー」というものがあったが本当だ. 読むのに相当時間がかかってしまった. 彼女のモデル時代の写真、美人だな...
管理人の頭の中

1日中実家と自宅で書類の整理. 紙を触り続けているので手がかさかさになるし、あちこち切り傷だらけである. ところで傷って、切ったことに気づいた時から痛くなるのはなぜだろう? 気づく前はさほど痛くないの...
管理人の頭の中

ご無沙汰

学校を出るまではすごくお世話になっていたのに最近ご無沙汰しているもの──消しゴム. 職種によっては必需品だが、私の仕事では全く使わない. 文具店は本屋の次に好きな店だったのに…….
驚いた事

引き出物

最近結婚式が多いので引き出物をたくさん頂く. 中でも引き出物のお菓子は甘いものが大好きな私にとってはありがたい. 今日もカラフルでつやつやしたミニケーキを口に放り込んだ. 衝撃が走った. 石けんだった...
お買い物日記

LAKEN

LAKENのアルミボトルが気に入っている. Futuraのグリーン. お徳用のミネラルウォータを詰め替えて使っているから経済的だし、蓋付きでキーボードにこぼすこともない. べ、別にエコじゃないんだから...
メダカと水草水槽

メダカと太公望

休み2日目. メダカの水草水槽を大そうじ. 去年の水槽とイメージを変えてみた. 去年のテーマは「里山の小川」. 今年は「清流の太公望」. 中国では「太公釣魚(太公望の魚釣り)」って下手の横好きって意味...
私のオンナ道

美容院

昨日久しぶりに休みがとれたので、美容院・顔そり、フットケア、ネイルをはしごした. 朝から夕方までかかった. 美容院で髪切ったの1年ぶり. 忙しかったと言うより美容が二の次になっていたのである. 改善し...
サイト管理・告知など

ITホワイトボックス

『ITホワイトボックス』出演について. なんというか、こっぱずかしい(^_^;) でも「スチームパンク」って言葉がいっぱい出てきたから嬉しかった. それにしても村井教授すごすぎるなあ. 来週も見よっと...
面白サイト紹介

個人金融資産の年代分布

「個人金融資産の年代分布-Chikirinの日記」. グラフのトリックもあるが中高年が8割以上のお金を握っている. 誰が一番わりを食っているのかは言うまでもない. マスコミは老人の不安を煽るのをやめ...

『孤児たちの城』

ジョセフィン・ベーカーは美しいダンサーで、多くの孤児を育てた素晴らしい女性である──と思っていた. しかし『孤児たちの城』を読んで足下がガラガラと崩れ去るような気がした. 私の信じていたものは何だった...