管理人の工作室

はんだづけカフェ

秋葉原のはんだづけカフェ. どうなんだろう、これ. 基本工作してる時ってみんな無言で一人の世界に入ってるんじゃないの? はんだやルータ持ってる時はよそ見しちゃダメ. 絶対. でもレーザーカッターは魅力...
管理人の頭の中

物欲戦隊

最近の子供向け特撮を見てると、ちびっこの物欲をあおるのが上手いなあと思う. ヒーローが持つ武器やメカがやたら多いし、CMの関連おもちゃがやたら精巧だし. お父さんお母さんも大変だ.
管理人の工作室

東急ハンズ

なんだかんだで東急ハンズによく行く. 素材・DIYのフロアを重点的に. 材料も買うが、その時は必要ないものでもどこに何が売っているのか頭に叩き込んでおく. いつか工作のアイデアになるからだ.
管理人の工作室

爪真っ黒

最近、毎日木工工作をしているので、彩色のため手がいつも何らかの色に染まっている. マホガニーやウォールナットのステインの場合、爪や指が真っ黒になるので外出の時非常に恥ずかしい. 不潔な人じゃないんだよ...
本業・家事

しまい時

あったかいかと思えば、次の日は雨で寒かったりする. 季節を先取りする方がおしゃれだとは分かっているものの、ユニクロのフリースとヒートテックをしまうのに勇気がいる. さすがにゴールデンウィークなら大丈夫...
面白サイト紹介

傷はぜったい消毒するな

「悪魔の妄想」様の「傷はぜったい消毒するな」の記事が実に素晴らしい. こんな風に実際に手を動かし確かめてみる、好奇心旺盛な人が好きだ. 確かにキズパワーパッドは早くきれいに治るよね.
愛犬シュガー

換毛期

現在犬の換毛期のピーク. いかに短毛種といえども家中の床が愛犬の抜け毛だらけ. 掃除機で直接ブラッシングしたらいいんじゃないかと思い、ブラシノズルを近づけたら、この世の終わりのような悲鳴! ご、ごめん...
映画

ドラマ『天装戦隊ゴセイジャー』

みんなー! 毎週日曜日の朝『天装戦隊ゴセイジャー』見てるー? 今期の戦隊ものはこれまでと違う. レッドといえば熱い男だったのに、ゴセイレッドは草食系、いや愛玩動物系. 子リスのような愛らしさにクラクラ...
肉体改造など

グローブ片方

トレーニングの帰り道. 腰に下げていたキックボクシンググローブの片方を落としてしまった. WINDYのものだったので悲しい. だが道に落ちているグローブの片方を見た人の、困惑の顔を想像するとなんだか笑...
管理人の頭の中

帽子ブーム

最近の中折れ帽ブームは大変喜ばしい傾向だ. 一昔前は磯野波平氏のようにみんな被ってたのにどうして廃れてしまったのか. もっと時代を遡って、ダービーハットやカンカン帽なども流行ればスチームパンク的に嬉し...
管理人の頭の中

ダンス音楽の憂鬱

カフェやレストランでダンス音楽がかかっていると胸が締め付けられるような思いがする. 結婚に関してほとんど不満はないのだが、旦那様が全く踊れないのが残念だ. 今後の人生は競技会もステージも無縁なんだなと...
面白サイト紹介

テストステロンとシワ?

玉木宏さんはまだ若いのに、なぜあんなに笑いじわができるのだろうかと前から不思議だった.  加齢もそうだけど、テストステロンレベルの高低でシワが寄るかどうか決まるのか……でも竹内久美子氏の言説なのね. ...
面白サイト紹介

クイックプレスで効率化

家事を効率化する方法をいつも考えている. Tシャツは以下の方法を昔覚えたので一瞬でたためるようになった. ぜひおすすめしたい. 半袖のものなら慣れれば立ったままでも洋服屋さんの店員さんみたいにたたむこ...
悲しかった事

日常に潜む危険

日用品も通販で購入しているので毎日何かしら届く. 宅配のおじさんとも顔見知り. だが昨日はジャニーズ系のイケメンお兄さんだった. ボサボサ頭のノーメイクなのに. 届いたのトイレットペーパーなのに. 油...
管理人の工作室

黒蜥蜴デコ電

携帯があちこち傷だらけになってきたのでデコ電にしてみた. 最近のマイブーム黒蜥蜴に触発され、とかげの立体パーツも使用. リアルで友達いないし誰からも電話かかってこないから、無駄にゴージャスなんだが.
映画

映画『黒蜥蜴』

最近江戸川乱歩の『黒蜥蜴』に関する書籍、DVDなど片っぱしから集めているのだが、美輪明宏が黒蜥蜴を演じている、深作欣二の映画が絶版で手に入らず困っていた. でもYouTubeにアップしてくれた神が!
嬉しかった事

深夜のUFO

「死ぬまでに一度はUFOを目撃する」という願い事を叶えるため、お正月から毎日、1日10分だけ深夜の空を眺めている. ものすごく寒い. だが心を空っぽにしてぼんやりできるこの時間がとても気に入っている.
本に関すること

アガサ・クリスティー読破計画

今年の目標の一つは「アガサ・クリスティーの全作品を読む」. 早川書房からクリスティー文庫が全100巻で出ているので毎週1冊ずつ2年計画で読むことにした. 子どもの頃読んだワクワク感がよみがえってくる.