『子どものことを子どもにきく』

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『子どものことを子どもにきく』は3歳から10歳まで父親が息子に試みたインタビュー記録. 3歳児はここがどこだか、いつなのかわからず、漢字が読めなくても平気で生きているのがすごい. ワンダーに満ちた素敵本.

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この記事を書いた人
五十嵐 麻理

億万長者。珍スポット愛好家。スチームパンカー。青人魚連盟(BML)代表。ツールズ(Tools)代表。著書に『日本珍スポット100景』、『ネオ・ヴィクトリアンスタイルDIYブック』など。

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