洋書300万語への道

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洋書の多読がようやく100万語. 中断もあって4ヶ月もかかってしまった. 方眼紙1マス1000文字として赤鉛筆で塗りつぶすという、極めてアナログかつ小学生的方法で続けているが、結構この作業が楽しい.

学習(語学・暗記)
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この記事を書いた人
五十嵐 麻理

億万長者。珍スポット愛好家。スチームパンカー。青人魚連盟(BML)代表。ツールズ(Tools)代表。著書に『日本珍スポット100景』、『ネオ・ヴィクトリアンスタイルDIYブック』など。

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