洋書300万語への道

洋書の多読がようやく100万語. 中断もあって4ヶ月もかかってしまった. 方眼紙1マス1000文字として赤鉛筆で塗りつぶすという、極めてアナログかつ小学生的方法で続けているが、結構この作業が楽しい.

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