あかとんぼ

『あかとんぼ』を聞くと悲しい気持ちになる. 「おわれて」いるぼうやにとっては懐かしい思い出だろうが、ぼうやを背負っているねえや(15で嫁に行ったので10歳前後か)は辛い子ども時代だったろうと思うからだ.

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