『愚行録』

『愚行録』の読後感は最悪である. 著者は人を嫌な気持ちにさせるのが天才的に上手い. 悪意・嫉妬に背筋が凍る. 慶應ってこんなオッソロシイ学校なのかな. 関係者はさらに嫌悪感2割り増しだろう.

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